新型コロナウィルス対策および販売の方法に関するお知らせ(2月版)

日本における新型コロナウィルス感染症が流行しはじめてから3年が経過しました。 令和5年に入り今度は季節性のインフルエンザと新型コロナウィルスとの同時流行が危惧され、栃木県では「医療危機警報」を発しております。 また救急外来や救急車の利用頻度が増し、医療現場はひっ迫しており医療機関や救急車の利用に対して「適切な利用」を呼び掛けております。 そして県民へはインフル&コロナ両ワクチン接種の促進とともに冬の感染防止対策として手指の消毒、マスク着用、換気の励行に加え、「混雑した場所を避ける」、「最小限の人数で活動する」、「県境をまたぐ移動を避ける」など社会経済活動との両立を保ちつつ医療ひっ迫の回避を引き続き呼び掛けています。 卸売市場向けガイドラインも昨年 11 月 30 日に改訂版も発出され警戒の継続を求めています。 栃木県内各市町の協力要請の内容につきましては、各市町のホームページなどをご参照ください。

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